美容外科の受付の求人での出来事とそのオチについて

余裕が無かった当時採用されていたら壊れていたかも

たとえちょっとした叱責でもパニックになり、過剰な対応をしてまた叱られる事を繰り返していました。
今思うとパニック障害だったかもしれませんが、その真偽を確かめる勇気もなければ余裕もなかったので転職に没頭していたものです。
だからこそ当時の自分が実は怪しい噂があったクリニックに採用されていた場合、本格的に自壊していたかもしれません。
クリニック内の実態はそれぞれによって異なっており、アットホームな職場もあればやる気のない職場もある模様です。
自分が関わったクリニックは圧倒的に後者である可能性が高いため、何が起こってもおかしくはないです。
場所によっては未経験である事を突かれて無茶ぶりをされ、わざと人前で叱りつける医療現場もあると言います。
皮相的な創造や考えは良くないとは思うものの、どうしても「もしも」の出来事を考えてしまいがちです。
結局件の美容外科とはそれきりで、自分もまた美容には関心が向かないので現在も縁はありません。
そのクリニックの怪しい噂はいまいち要領を得ず白黒つけられませんですが、生々しい悪評は美容外科ならではのものだとSNSでいつか見かけました。
他にも患者と看護師が口論したり、医師も含めたスタッフ全員の質が悪かったりなど色々とトラブルがあるようです。
医療に関して信頼していた自分にとってはショックですが、とどのつまり医療現場の人たちも立場しか特別でしかない自己保身を優先する普通の人たちだとも痛感しました。

就職活動時に美容外科の受付に一度応募した : 不採用だったが美容外科の受付はただの事務仕事ではない : 余裕が無かった当時採用されていたら壊れていたかも

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